私がもし誰かさんにバラをプレゼントするなら、その人のイメージを頭に思い浮かべながら選ぶと思います。元気な人ならビタミンカラーのバラの花、落ち着いた人ならオトナっぽいイメージのシックなバラ、清楚な人なら白やピンクの可愛らしい感じの花束、という風に、相手のことを考えながら選ぶのがやはり基本ではないでしょうか。でも、もしも「私はこのバラの花(花束)が大好き♪」というものがあれば、それをチョイスしてプレゼントする、という方法もありだと思います。
だって、私が一番気に入った花束、ということは、誰かにバラをプレゼントするなら、それが一番自信のあるチョイスだと言うことになりますからね〜(*´∇`*)誰かにプレゼントするときには、やはりその内容に自信がないといけないのだと思うのです。自分がもらったらとても嬉しいんだけど相手はどう思うのかなあ・・とちょっと不安な場合ももちろんあると思います。でも出来るだけそういう不安はない方がいいに決まってますよね(⌒∇⌒) きっと相手の方も喜んでくれる、という自信を持ってプレゼントしたいな、と私は思います。それはバラの花に限らず、たとえば大切な人に対するプレゼントであっても、友人の子どもに対する可愛らしいプレゼントであっても、親に対する感謝の気持ちを込めたプレゼントであっても、内容は違っても基本的な「思い」というものはすべて同じだと思うのです。